歌詞
始発電車に飛び乗った薄明かりの午前5時30分 脳裏に浮かべる透明な今更など透過して忘れて
追いつけない思考ピンボケしてすぐ見えないから
ドロップの海の中甘い香り目を閉じてスヤスヤと眠るよ ドリップされた光照らされてもう一回もう一回と祈るよ
ヘッドライトが点灯その光は視界全てロード。 忘れ物はしたくないな意識しても家に忘れて行く
雨の写真見て少し雨が好きになる ような
ドロップの雨の中白い雨が瞬きするたびに揺らめいた ドリップされたジュースその味はとても濃くてただ舞って沈んでった
寝て起きてもまだ朝が来てない時アニメの主人公じゃないと僕は知る
どうかまたあの景色刻み付けてそっと脳裏に浮かべていた エンネービーブルー さあ
そしてタイム・ラプス